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目次
1・これから独立開業をお考えの方へ

2・独立開業するにあたって、最低限知っておくべきこと

3・子供服用品リサイクルショップマニュアルとは

4・独立、開業系マニュアルのいろいろな類似品を比較

5・独立開業に関するちょっと恐ろしいお話

6・ご相談にのりますよ

7・リサイクルショップなどの独立開業に関する無料冊子のご案内



独立開業 絶対に成功する88カ条―起業のセオリーと実践の紹介

世の中に独立・転職の指南書は数々あれど、その多くが精神論であるみたいです。
独りになり、これからどうしようとワラにもすがりたい人にとっては、物足りない本ばかりであるそうです。
しかし本書は違う。開業の準備として何をすればよいのか、売上を伸ばす方策、経費の抑え方、資金繰りの仕方、会計の方法、
知っておくべき法律、書類の書き方まで、具体策を懇切丁寧に解説しているそうです。
というのも、著者は日本でも数少ない「経営改善指導員」の肩書きを持ち、22年にわたって小規模企業の倒産予防に従事してきたみたいです。
著者は言う。「22年の経験の中で私が感ずることは、経営は科学であるということである」らしいです。しかし実際は、
そのことがわかっていない経営者が多いといいます。そこで昨今の経済状況の中、やむにやまれぬ気持で本書を執筆したというそうです。
SOHO(小規模)事業がますます隆盛となる時代、真に心強いパートナーとなってくれる一冊です。
倒産予防の専門家として22年のキャリアを持つ著者が、自らの経験から導き出した、SOHO事業成功のバイブルです。
経営は科学である。成功する条件をつくり、成功するようにすれば成功するといったような、
倒産予防の専門家である著者が、倒産させない会計法を中心に、資金繰りや届け出書類など実践ですぐに役立つ具体策を解説しています。
是非参考に読んでみてくださいね。

リサイクルショップ運営の経験

ヤフーなどネットオークション利用者増、楽天などネット通販利用者増に続き、
日本でもCD・DVD・ゲームソフト・古本などの交換サイトが
2,3年前からはじまり人気を呼んでいますが、ファッションに特化した物々交換サイトは日本で初めてらしいです。

親会社のリサイクルショップ運営の経験から、利用しなくなった服の扱いに困っている人が多いことに目をつけ、
それを上手く解決できないかという思いから事業化。ネット上に自分の「マイ・クローゼット」を持つことができ、
自分の手持ちの服を写真とともに、色・サイズ・性別・コンディションをコメント付でマイ・クローゼット内に登録しておき、
他の参加者が持っている服で欲しいモノを探して、合意ができれば交換できるサービスらしいです。(交換は無料)

先に3月にPC版がスタートし、クローゼットに眠っているファッションアイテムをユーザー同士で物々交換する、
というエコ発想が好評を得たため、携帯電話版サイトもオープンしたみたいですよ。

対象は、ネットオークションでファッション関連の物を落札する人、フリーマーケットで服などを探す人、
ネット通販でファッション関連の商品を購入する人であり、年齢的には20代〜30代前半の男女と想定しているみたいです。
取扱品は、服のほか、シューズ・バッグ・アクセサリーなどファッション関連全般らしいです。

欲しいアイテムの概要を登録すれば、サイトがそのアイテムと似ているアイテムを探し出してくれる検索機能や、
相手に詳細を尋ねる質問機能、交換後に相手を評価する機能などがあるそうです。
将来的には、交換されずに残ってしまったアイテムを、親会社が買い取る仕組みを予定しています。さらに、
ファッション業界のニュースなど、情報の蓄積に努め、ファッションに特化したポータルサイトを目指しているそうです。

7月に北海道・洞爺湖で予定されているサミットのテーマは「環境」であり、石油・鉱物など資源価格の上昇に伴い、
08年は今まで以上に高い環境意識を持つことになる年になりそうらしいです。持続性社会の実現、循環型社会へとシフトなどの観点からも、
リサイクルは多くの人の共感を得ており、「fazoo」もその一助となりたいと考えてるみたいです。

服屋開業・ベビ−用品店舗開業資格や子供服経営に関する情報を調査中

服屋開業・ベビ−用品店舗開業資格・子供服経営に関する情報
『ただ今ベビ−用品店舗開業資格や子供服経営に関する情報を調査中です。ベビ−用品店舗開業資格や子供服経営について、
 何か体験談などがあれば聞かせていただけると嬉しいです^^』
 ただ今、ベビ−用品店舗開業資格や子供服経営について情報を集めています。
店舗の開業で、苦労した事や嬉しかった事、古物商を取得するには必要だった事や困った事。
また儲け話や損をした体験談などををお持ちでしたら、コメント欄に書いていただけると嬉しいデス^^
このサイトでは引き続き、服屋開業、子供服、リサイクルショップの経営に関する情報をお届けいたします。

ベビ−用品店舗開業資格や子供服経営ノウハウマニュアルも紹介中です。

「すし職人」独立支援システムの紹介

技術のあるすし職人を独立させようと、冷凍マグロ水揚げ量全国一といわれる静岡・清水港で支援システム
「登竜門」が始まって6年目を迎えたそうです。店舗を貸し与え、一定期間独立開業してみるという実践的なシステムだそうです。
すでに1人が独立開業を果たし、現在も夢を抱いた職人がシステムの門をたたいている。安価な回転ずしが席巻するなか、
本格的な職人の店が増えることで、技術をつなごうと港が頑張っているようです。
「登竜門」システムを導入しているのは、清水港にある「エスパルスドリームプラザ」です。
同社営業部の市川寛さんは「昔ながらのスタイルの店を増やしたかった」と話してます。
プラザ内に設けられた全国や県内の有名すし店が並ぶ「清水すし横丁」です。
うち2店舗が「登竜門」用だ。現在、そこに「房州石毛」を出しているのが、10人目登竜門に選ばれた店主の石毛秋夫さんです。
手際よくすしを握っています。
店名の通り千葉県の房総半島育ちの石毛さんの武器はアジやタイなど地元から取り寄せたネタに清水で揚がったマグロなどを組み合わせたメニューです。
県外からも客が来るほどの人気だそうです。
東京の老舗店で働いていた石毛さんが、上司の薦めで登竜門に参加したのは昨年9月座席数10席ほどのスペースで、
経営から洗い物まですべてをこなしているそうです。「視野が広くなった。1人で店を持てれば」と前を見据えているみたいですよ。

「FP」になって独立・開業―わずか2年で年収1千万円を稼ぐ!の紹介

金融にはズブの素人だった異業種出身の中年サラリーマンが、FP(ファイナンシャル・プランナー)として独立開業し、年収1千万円を実現した秘訣を一挙に公開。職業移動時代に、
独立開業を目指す若者から中高年ビジネスパーソンへ向けた応援歌でもあります。
FPは独立しやすい資格ナンバーワン FP業界は、まだ日本に登場してから歴史の浅い職業だが、いまなら多様なFPスタイルで独立できる可能性が高いみたいらしいです。

この本の前半では、「団塊の世代の相談役になりたい」という想いから、顧客対象を“中高年サラリーマン”に特化して独立を果たした著者が、独立前の準備期間から独立後に行ってきた事例をそのステップごとに紹介します。
著者自身が培ってきた独立のためのマル秘戦略をつぶさに公開しています。

後半では、著者とはまた異なり、自分の専門分野を明確にする特化型FPとして成功している独立系FPの姿や仕事のスタイルなどを紹介しています。

FPが独立しやすくなった背景  FP資格取得者にとって「独立」するのは大きな夢であるが、一方で「本当にFPで食べていけるのか」が大きな不安でもあった。従来は、資産管理型ビジネスをベースに、
一部富裕層を対象にするFPスタイルが中心であったため、
このやり方で独立をするFPは非常に限られていたのが実情らしいです。

ただし、ここ数年は一般の生活やお金に対する意識が急激に変わり、一般生活者の中にFPに対するニーズが芽生え始めてきた。年金の不安を契機に、自分の生活設計は自分で作る必要があることがやっと理解されています。

これらの社会背景が後押しをする形で、顧客対象者を絞り込んだ地元密着型、女性、中高年者、相続型FPなど特化型FPが次々と独立しはじめている。  今回は、著者自身がこれらの状況を同時進行でレポートしながら、
FPで独立開業をする可能性を提案しているのが特徴らしいです。

「SOHO事業」の進め方―独立開業したい人も副業で稼ぎたい人もの紹介

SOHOスタイルは、これまで就労のチャンスをつかみあぐねていた家庭の主婦らにも、自己実現の新たな可能性を提供しました。
子育てや家事をこなしながら時間の融通のきく仕事をしたい、かつて会社で身につけたビジネススキルをなんとか活かしたい、
あるいは趣味が高じて身についたスキルをビジネスとして活かせないか……。そんな旺盛な就労意欲を現実のビジネスに結びつけることを、
パソコンとインターネットが可能にしたのらしいです。もうひとつ、SOHOスタイルが恩恵をもたらしたのが副業ビジネスらしいです。従来から副業を志す人は多くいましたが、
本業に時間を縛られる実態を考えるとなかなか踏み切れないというのが現実でした。しかし、電子メールで取引先の担当者とコミュニケーションをはかれたり、
仕事の成果物もメールで納品できるのらしいです。また、いざというときは、
携帯電話やモバイル機器で対応……。という具合に、本業に支障がでない形で機動的な副業ビジネスができるようになった。それもSOHOスタイルならではのメリットといえます。
つまり、SOHOという事業スタイルは新たな職種を生み出すと同時に、
これまでの小規模事業の展開、独立・開業や副業ビジネスのあり方にも大きな影響を与えることになったのらしいです。
筆者自信も、数人のスタッフとともに、雑誌や単行本、ホームページの作成などを業務とするSOHO事業者らしいです。パソコンやインターネットが、従来の制作会社の業態を大きく変えたことを痛感しているひとりらしいです。
また、日々の業務はSOHO事業者の方々の協力なしで進めることはできません。そんな体験を通じてあらためて思うのは、理想のSOHOスタイルを追求するのであれば、スタート前にいかに「しこみ」をきちんとしておくかという事らしいです。
スキルやキャリアを積むことはもちろんらしいですが、仕事人脈の確保と開拓は、独立前の最重課題らしいです。また知識としても、ギャラなどの業界相場観や、経理、税務のしくみを知っておくことも大切らしいです。その「しこみ」ができているかどうかで、
いざ独立してからの推進力がずいぶん違うように思います。
この本が、これからSOHOを志すみなさんの推進力のお役に立てば、と思います。
是非一度読んでみてください。

「売れる事業」の選び方・始め方―確実な成功をめざす独立開業者のための(DO BOOKS) の紹介

「売れる事業」の選び方・始め方―確実な成功をめざす独立開業者のための(DO BOOKS) の紹介をします。
「成功しない理由」の存在をつかむことができると、それを排除することができ、さらに、それを「成功する理由」に変えていく事ができます。
本書は、これまで著者が支援してきた創業希望者や、多くの起業講座OBたちの例をもとに、
創業に対する障害とはどのようなもので、どうやってそれを乗り越え、成功に至っているかをまとめたものであります。
これまで著者が支援してきた創業希望者や、多くの起業講座OBたちの例をもとに、創業に対する障害とはどの様なもので、
どうやってそれを乗り越え、成功に至っているかをまとめたものらしいです。
著者は宇治川 一清さんらしいです。
昭和36年東京都生まれ。東京理科大学機械工学科中退。本田技研工業、ソフトウェア会社を経て、昭和63年独立。平成4年、中小企業診断士登録、有限会社インタープレフ・マネジメント設立。小規模企業における、
あらゆる問題に対応する総合型コンサルタントとして、マーケティング技術から気分のコントロールまで、幅広い視点に立って活動中。企業診断や事業計画策定といったパッケージコンサルティングの他、個別・長期支援を実現するため、
経営会議型・交換日記型・フリーター型、通信経営塾などのコンサルティング手法を開発。これまで、コンサルティングが受けられなかった小規模事業者などを含めて、約1000社を支援。創業者支援では、
小規模事業者の陥りやすいポイントと解決事例を踏まえて、「売れる事業作り」をメインテーマにしたセミナーを、全国各地の自治体・公的機関等で行なっている様らしいですよ。

独立開業マニュアル―これだけは知っといてや の内容紹介します。

独立して会社を興す,フリーランスで仕事をするという人や,独立したばかりの人を対象に,独立して仕事をしていくうえでの心構え、
仕事の獲得方法,営業のノウハウ,雇用や税金,事務所・備品,会社の作り方などについてわかりやすく解説しています。
著者自身の体験と中小企業診断士としての相談経験に基づいて,軽妙な関西弁で熱く語る内容らしいです。

下記は著者辻井 啓作さんのコメントらしいです↓

独立するのが偉いとは思わんけど、独立したいと思いながら決断でけへんヤツとか、独立してから「こんなはずじゃなかった」と愚痴るヤツはホンマにカッコ悪いで。
この本は、ワシ自身が独立開業するまで、独立開業した後にやってきたこと、考えてきたことをまとめたもんや。けっこうたくさんのことを書いたから、
少しくらい独立を考えたことがあるヒトやったら、
いくつかは参考になるはずや。
独立ゆうのは、するほうにしたらおおごとやけど、実際はそんな大したことやないで。出産と一緒や、本人には大変でも、世の中の女のヒトの多くがやっとることやないか。  
見栄をはったり、無理したりして独立するんやなくて、最初は小さく、でも少しだけ背伸びして始めるんや。
先に断っとくけど、こ! こで語ってるのは、基本的に「等身大の独立開業」や。せやから、ベンチャーキャピタルから何億円も出資を受けて華々しく会社を興すヒトは見ても参考にならへんで。
まあ、めったにおらんか、そんなヤツ。)
最後に、この本のまえがきの一部を載せとくわ。
『今、これを読んでる時点でアンタは独立するんや。そう思わんかったらここは見ないやろ。たとえ興味本位でも、タイトルに興味を持った段階でアンタは独立したいんやから、するべきなんや。
ホラ、今気付いたやろ、気付かへんかったら後戻りもできたけど、気付いてしもうたらしゃあないで、自分をごまかす訳にはいかへん、頑張ろか』
ホンマに頑張ってください。 本の中でお待ちしてます。

著者は辻井 啓作さんらしいです。
有限会社ともえ産業情報取締役社長。1969年京都府生まれ。立命館大学法学部卒業。大和証券、東京都中小企業振興公社を経て、1997年に中小企業診断士として独立開業しました。
1999年、中小企業、産業分野にかかわる調査研究を目的に会社設立。調査業務のかたわら、中小企業の経営支援、まちづくり・商店街振興、創業支援の業務を手がけていて、
特に創業支援については、行政、公的機関などの創業セミナーで講師を務めるほか、独立開業研究会を主催、多くの新規開業者を輩出しているみたいらしいです。

はじめの一歩を踏み出そう―成功する人たちの起業術の紹介

著者は20年間にわたって、スモールビジネスを対象にした経営コンサルティング活動を行ってきた。アドバイスしてきた企業は25000社にも及ぶ。
本書はその経験を生かし、職人の視点からスモールビジネスが失敗しがちな原因を分析。そのうえで、成功するためのノウハウを明かした本で、
それが全米でもベストセラーになった大きな要因だろう。
本書によると、米国では毎年百万人以上の人たちが会社を立ち上げる一方、1年目に40%、5年目で80%以上が姿を消しているという。その多くは
「事業の中心となる専門的な能力があれば、事業を経営する能力は十分に備わっている」という誤った仮定で事業を始めるからだ。実際には専門的な仕事をこなすことと、
事業を経営することは全く別の問題だと述べる。帳簿をつけたり、人を雇ったりと、これまでに経験がないような仕事がわき出してきて、本業に手が回らなくなります。
そうならないためには、収益を生み出す事業を定型化して、パッケージにしてしまうことが大事だ。つまり、自分がいなくても、ほかの人が同じように事業を回せる仕組みをつくる事だといいます。
そして、「どうすれば、ほかの人に任せても、事業は成長するだろうか?」などの質問を投げかけ、目標設定や組織戦略、人材戦略など、具体的なノウハウを解説していきます。
職人タイプの経営者が本物の経営者になるために参考とするには最善の書であり、スモールビジネスに関心のある人にもお勧めです。
発売以来、米国の起業家たちから熱狂的に支持されている。世界20か国で翻訳され、100万部を超える隠れたベストセラーです。
米・ビジネス誌「Inc.」が行った成長企業500社のCEOへのアンケートでは、ビジネス書No.1に選ばれた。アメリカの起業家たちに最も影響を与え続けているバイブル的な一冊です。

はじめての「独立・起業」なるほど成功ガイド の紹介

必ず直面する問題と、その対応策にズバリ答える!|起業後1年以内に約4割が廃業、10年後に生き残っているのはわずか2割。独立・起業は誰でもできますが、
事業を継続していくことは難しい。会社を起こし、事業として軌道に乗せていくためには、何が必要か?そこには、ほとんどの人が必ず直面するみたいです。
乗り越え なくてはならない“壁”がある。誰も教えてくれなかった「超実践的」アドバイスを紹介します。
本書は、誰もが頭を悩ます「資金調達」や「必要な売上高の考 え方」「独立当初の営業法」といった問題はもちろん、
「法人でいくか、それとも個人事業か?」「知人の出資受入れはどうなのか?」「面倒な経理事務の合理 化法」「従業員の採用」…など、避けては通れないポイントを網羅。
著者自身の経験に基づく、誰も教えてくれなかった「実践的」アドバイスを紹介します。
必ず直面する悩みを解決する100の実践ポイント。すでに起業している人にも役立つアドバイスを満載です。
独立・起業する前に必ず押さえておきたい準備から、最初の1年間の乗り切り方、そして10年後も生き残るための対処策まで、
事業を軌道に乗せるためのポイントを実践的な視点から紹介しております。

下記は著者のコメントです↓
「独立・起業」自体は決して難しいものではありません。
しかし、10年後も勝ち残るのは本当に難しいものです。
そんな厳しいビジネスの荒波を渡りきり、一人でも多くの方が「幸せな事業家」となることの願い、この本を書かせて頂きました。
内容も、事業コンセプトの設定に始まり、無担保・無保証人での資金調達方法、最適な内部留保作成法や、事業家が陥りやすい「落と穴」攻略法にまで及ぶため、
これから独立・起業を目指す方は勿論、既に独立・起業なさった方にとっても十分役に立つ内容となっているはずです。
著者は吉澤 大さんです。
1967年生まれ。税理士・中小企業診断士・宅地建物取引主任者・システムアドミニストレータ。明治大学商学部卒業。國學院大學大学院経済学研究科博士前期課程修了。
國學院大學公開講座講師、本郷公認会計士事務所(現、辻・本郷税理士法人)勤務を経て、1994年、当時26歳で吉澤税務会計事務所開設、同年有限会社トータル・マネジメント・コンサルティング代表取締役就任。
クライアントの「専任担当のコンシェルジュ」として自身の専門分野である税務・資金調達に加え、法務やIT、不動産有効活用コンサルティングなどで専門家との「通訳」の役割を果たすことを目指している。
また、自らも種々のマーケティング手法の実践に取り組み、その結果をクライアントにフィードバックしている。
なお、現在、個人税理士事務所のネットワーク組織「アライアンス」代表。得意分野は中小企業向け資金調達支援、相続・事業承継コンサルティング